前回、自分の世界観として、
世界をレイヤー的に感じているという記事書きました。
https://tomoe-art22.com/mindbody/philosophy/1280/
★レイヤー例
正しい、正しくない、
あっちかこっちかモンダイ。
2極性っていうね、
ジャッジとかいうのも生まれるところ

正しさはアル教(1)にも正しさはナイ教(2)にも
それぞれレイヤーがある。
「教」としたのは、どちらもイデオロギーなので。

1、2が生まれ、対立をし、不安定になり

3はそれらの俯瞰、統合??(ナンカチガウな)
そんな感じ。

1と2は反応しあう。3は「包括して観察して、ある」

3という数字は1,2から新たに生まれるもの。
(どちらでもアリだよね、いいんだよね、ウフ、みたいな
あいまいなモヤモヤは3とは違う)
一つの安定。
次の世界にいくもの。
これが新たなレイヤーっす。
抽象度あがっていく~

3を起点として、
また次が現れる。
というか、4の意味もある。
ああっ、
複雑になるのでとりあえずここまで。

俯瞰「ただ見る」は大事なん。
次回は「自分を観る、他人を観る

とにかく、一度頭の中を出したいので続けまぁす

アーティスト/ボディワーカー
仲丸友恵
・・・・・
アートのページ
インスタ
仲丸友恵の抽象画と猫のアート(このページ)

ヒーリング整体
金魚整体HP

脳のデトックス
アクセス・バーズHP