昨日はジャック・ブラックバーン先生
ボディワーククラスに出席

頭、首、目の1dayクラス

「ココに、
ココに、
こんなふうにからだが
ワタシの
カラダが
確かにアルるのですネ」

という感覚は、この世界で生きやすくなるための
ひとつの感覚だと思うのです。

わたし、かつては私はからだを嫌ってた。
あちこち痛みがあったりとか、
見た目や、からだがあることへの良し悪し自体がなんかもう…

からだというメンドクサイものをもっている
という感じで

でも
からだを嫌うってこの世界で生きやすいとはいえない。
カラダな世界だから。

でね、
施術者に自分の体を
モノのように任せてしまうのではなくて、
自分の体そのものに優しく意識を向ける、

施術者だけではなく本人が。
施術者という他者を通して。

それは、からだとの仲直り。深い癒し。
に、なっていくといいな。とか思うわけです。

さて、自分のセッションで
どうしていきましょうかと。
以前から思ってはいるんだけどね。

施術者がボディに対して
「こうなっているね」と
メンタルも含めてリーティングをする
やり方にも接したことがあるのですが、
それが欲しい人も沢山いるのは知っているし、
時にそれもいいのだけど、

自分で自分のからだを感じるのは
これまでとはちがうフェーズの、でも
とても大事な自分とのかかわり方だと思うのです。

それにしても
ジャック先生がニコニコして
受講者さんのセッションを眺めているのをみて
ニコニコしてみてしまうワタクシでした♡

写真がウヴァちゃんしか撮ってなかった~w

2年前はこんなだったのに

こちらは2年前のフットディコンプレッションのクラスの時。
その時にはわからなかったのが
そういうことだったのか~と、ジワジワわかってきた(*^-^*)