私、ヒーラー画伯って名乗ってました!

ヒーラーな事やってるし、絵描きだし、ってことで
合わせて軽くそんな肩書にしてたんだけど、

もうね、違和感だったの。

アートはエネルギーだよ、でもね、
ヒーリングという言葉で一般的にいわれるものとは違う感じ。
(光キラキラとか、フワフワとか荘厳とかのスピアートじゃないしなあ)

結果的にはヒーリングというのも起こるだろうけど、
それを目的にしていない。

あえて言うならゲートだと思っている。
「今」と思っているものと違うフェーズの「今」にいたるゲート。
でも、特別ではないもの。

ヒーリング~という意識でやってないし。
哲学的かもしれないけど、むろんコンセプチュアルアートでもなく
もっと感覚だし。私的には「ナマ」っぽい。

要は普通にアート。

ってことで。

で、やめてどうしよう。
なんも枕詞がないのもさびしい気も…
なんていうのはマーケティング感覚?